エロ同人サークル「実田まみ」のR18指定のマンガです。
嵐の海に落ちて、地図にない南の島に流れ着いた湊。 目を覚ますと、白い髪に金色の目の長身の女が、槍を突きつけて見下ろしていた。 「おまえ、わたしが拾った。だから、わたしの、もの」 片言の日本語を話す彼女は、島の次の族長・ヌエラ。 満月の「選びの夜」、彼女はかがり火の前で、湊をまっすぐ指さす。 「選ぶのは、わたし。でも、決めるのは、おまえ。いやなら、言え…
いやなら、言え。〜流れ着いた南の島で、褐色の族長娘に「選ばれた」夜〜







レビュー
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